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2009年6月

ブログメンテナンス障害が発生しています。。。

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ブログのメンテナンス障害が今朝から起きています。

その為、現在ブログを開くことが出来ずご覧頂けないことも多々あるかと思いますが、復旧しましたらまた書こうと思っていますので、よろしくお願いします(*^_^*)

「ブログ閉鎖したんですか~!!??」

と、心配して下さり、ご連絡頂いた方々へお礼を申し上げます。

「ありがとうございます!まだまだ閉鎖はしませんので、今後も宜しくお願いしますね!」

…という訳で、本日はブログはお休みDAYにします☆

皆さんも、ゆっくり疲れを癒して下さいね(*^_^*)

PS:この記事がきちんと投稿されることを願って…。

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誰が為に…

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PHOTO BY MEGUMI

誰が為に…生きるのか??

誰が為に…愛するのか??

誰が為に…守るのか??

「誰が為に…誰が為に…誰が為に…」

たった一つの命。

たった一つしかない命。

ただ一つきりの命。

それを大切にして欲しい。心からそう思う。

あなたがこの世に生まれ、誰かと出会い、そして…人を愛し、誰かの為に生きることもあるのかも知れない。

世の中には、「生まれてこなければ良かった…」と思う人も居るかもしれない。

でも…

「そんなことないよ。」

あなたがこの広い地球にたった一つの命として…生まれてきたということは「奇跡」なんだよ。

人を愛することは、傷つくこともある。悲しむこともある。苦しむこともある。

でも…「愛によって命を捨てること」は決してしないで欲しい。

あなたは、「自分が価値などない人間だ」と言うかも知れない。

でもね、あなたが…あなたを必要だと思っている人の気持ちを思い出して…。

そして、未来に出逢うあなたの大切な愛してくれる素晴らしいパートナーがいることを思い出して…。

まだ出逢っていないだけ…ちゃんとあなたにとっての大切な素晴らしいパートナーは未来で待ってくれているんだよ。

辛くても、悲しくても…「信じる心」を持てば、きっとまた新しい道を進めるよ。

「大丈夫。あなたは一人ぼっちなんかじゃない。」

あなたがこの世に生まれて来てくれたことへ感謝の気持ちと、あなたの人生に素晴らしい笑顔が沢山降り注ぐことを願って…。

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今週の予約(平日)

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PHOTO BY MEGUMI

今週の予約(月~金曜日)のお知らせです☆

月曜日~木曜日→18時~22時までの予約を受け付けております。

金曜日→18時~23時までの予約を受け付けております。

週末(土日)の時間帯は追ってご連絡致します。

どうぞお気軽にご予約下さい☆

お待ち申し上げております゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

めぐみ

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雨…

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今日は、昨日の眩しい日差しにうって変わって雨…。

静かに「シトシト…」と降る雨の音に、心が何故か穏やかになる。

日頃の疲れを雨と一緒に流してみようか…。

それもとっても良い感じで、ゆっくりと雨の中を歩いた。

雨の中で感じる自分の体の疲れ、心の疲れ。

傘を差しながら…すぅっと深呼吸をしてみた。

向かった先は、「東京大神宮」。

雨でも沢山の人が訪れていた。

もうすぐ七夕。東京大神宮の七夕祭のお知らせを見ながら…

「今年は晴れるかなぁ…」と雨に少し濡れながら考えていた。

会えない日々もまた幸せなのか…会えた時の喜びが、更に増すのか…

織姫と彦星のことを考えていた。

私の恋愛と照らし合わせながら…。

恋愛って不思議だなぁなんて、今更ながら毎回ながら考えていた。

会えない日々も強さに変えられる恋愛もある。会えない日々が心を乾かしてしまう恋愛もある。

色んな恋愛があるけれど…私の今の恋愛は…

「なんだろう…??」

考えても答えはない。考えても…答えは見つからない。

ただ…彼の事を愛おしいと思う気持ちがあるだけ。

ただ…それだけ。

そんな心に少しだけ…雨の雫のように…涙がこぼれた。

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生活センスのある女性

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生活センスのある女性というのは幾つになってもイキイキしている。

小さな事にとらわれずに、自分の心地よいスタイルを自分で見つけ出し、それを取り入れて、生活している。

私も女性なのでよくあるのだけれど、女性というのはとかく小さな事にくよくよしやすい。

他人から見れば、「全然問題ないよ~」ということでも、深く掘り下げて考えすぎてしまったりする。

そして、それがあらゆる【生活】にも影響してしまう。

例えば…女性の嫉妬。

女性とは、異性に対してだけではなくて、同性に対しても嫉妬や妬みを持ってしまう。

男性ももしかしたらあるのかも知れないけれど、私は女性なのでその実情の方がよく分かるのでそちらを書いてみようと思う。

ここに来られる方の中でも、『女性同士の嫉妬』に悩まされている方はいらっしゃるのではないか?と思う。

女性同士の嫉妬とは…本当に醜い…。本当におぞましいなぁと思う。

ある意味、足の引っ張り合いでもあるし、陰険だし、それによって本当に心が傷ついてしまう事もある。

小さな事なのに…嫉妬してしまったり、陰口をたたいたり、わざと相手が傷つくことをさりげなく周囲に気付かれないようにしたり…本当に怖いものである。

特に男性問題になると、女性は目の色が変わる。

私の知り合いが言っていた言葉で、「本当に怖いな」と思う言葉があった。

彼女はまだ20代半ば過ぎの女の子。

その子が言っていた言葉で、

「女は男の問題になったら、いかにライバルを潰せるかですよね。」

「どれだけ相手にダメージを与えて、潰せるかが勝負ですよ」

と言っていた。

怖い…素直に私はそう思った。

少なくとも、生活センスのある女性というのは、まず「余裕」があるものである。

彼女のように、常に相手の足を引っ張ったり、相手を蹴落とすことなんて考えてなどいない。

一人の男性に執着することなく、自分の世界をきちんと持っていて、恋愛と自分の生活を両立できる自立した女性であると私は思う。

自分の生活の中には、自分を高めることや、自分を磨くことや、自分自身の人間性を高めること、女性としての品格を上げることなど、本当に沢山のことが詰まっている。

自分の生活の中には、彼という存在はいない。

自分の生活なのだから、彼という存在は全く踏み込ませないし、ましてや他人も踏み込ませることはしない。

何故??それは、自分自身の為だけの大切な時間だから。

そして、根底にしっかりと自分らしさを持っている。

自分自身を高めることに熱意を注いでそこからエネルギーをどんどん蓄えて、そこからどんどん成長させていくことに意義を感じているから、キラキラ輝き続ける。

そうなると、女性の嫉妬や反感を買いやすいのだが…

生活センスのある女性というのは、そんなものに目もくれない。

くだらないこと、面倒くさいこととして、相手になんてしない。

人の足を引っ張ることを考えているくらいなら、自分を高める時間に当てるだろうし、自分の中に不必要なもの(ありとあらゆる悪感情)は、決して自分の生活の中には寄せ付けない強さも持つ。

女性というのは、こと嫉妬に弱い生き物でもある。

でも…

「嫉妬されているということは、それだけあなたが魅力的な女性であるということ」

でもあると思う。

それに対してくよくよする位なら…

「私嫉妬されちゃったの??ラッキー!もっと頑張って自分を高めよう。くだらないことには足を踏み入れずに放っておこう、時間の無駄!」

と、喜びに変えて切り捨ててしまえばいいのだと思う。

くよくよしたって、良いことなどない。

ましてや、彼氏に「私嫉妬で苦しんでいるの…」なんて相談したところで、男は女のいざこざはとかく嫌う傾向があるから、聞いていてわずらわしいと感じられることもある。

最初は同情してくれたとしても…延々と続く女性同士のいざこざ問題に、うんざりするのが男の脳。

生活センスのある女性というのは、それも良く理解している。

だからこそ、そんなことに構っている時間も必要ないし、勿論そんな暇などないし、それに対してくよくよする必要などないということも知っているし、自分が大事にしたい物を大事にする為に、生活センスを磨いていく。

自分自身の生活がいかに明るく健康的に楽しく送れるかどうか…に常に焦点を当てていれば、小さな煩わしい問題などに目はいかないし、自分の軸もぶれる事はない。

あなたも是非、【生活センスのある女性】を目指してみて欲しい。そう思う。

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ホッと一息…

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PHOTO BY MEGUMI

今日は、本当に暑い一日でしたね。

東京タワーも曲がって見えるくらいに(笑)

それでも外に出れば、沢山の人の山…。

暑さにも負けず、皆さんお天気の良い日には外に出て解放されたいのでしょうね、太陽の光をしっかり浴びて。

今日は、太陽の光に誘われて…お出かけされた方も多くいらっしゃるのではないでしょうか??とっても良い天気でしたからね♪

私は今、ようやくひと仕事を終えて、夜ご飯を食べています♪

この写真の場所は、「増上寺」の前です。

「増上寺」と言えば篤姫(天璋院)と和宮のゆかりの地。

東京タワーがお寺のすぐ傍から見える過去と現在が融合したような…不思議で美しく、神秘的な場所です。

私は、篤姫(天璋院)が、大きく変わる時代の中で、女性として・人間としての尊厳・アイデンティティを持ち、時に時代の変化の波に斬新に乗り、時に古代からの伝承的なスタイルを貫いた生涯がとても好きです。

暑かったけれど…散歩がてらに行く増上寺の前は、とても魅力的でした。

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週末予約情報☆

週末予約情報☆

PHOTO BY MEGUMI
今週末の営業時間のお知らせです。
土曜日、日曜日共に12時より23時までカウンセリングを行っています。
ご予約御希望の方は、
までご連絡下さい☆

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不安に負けないで

不安に負けないで

PHOTO BY MEGUMI
「不安な気持ち」。
それを持っていてもろくなことはない。
良い変化を生み出すものでもないし、良い結果をもたらすものでもない…。
頭では理解しているのに…心に生まれる不安に、負けそうになったり、負けてしまうこともある。
不安とは…
はっきり書いて置こうと思う。
【必要ないものだよ…】
もっと言えば…
【必要なのは不安に打ち勝つ力だよ】。
不安は、次の不安を生み出し、更に大きな不安になるだけ。
ここに来られる皆さんにも、愛する人の言動や行動に、不安を抱えている人は多くいらっしゃると思う。
私も一人の女だし、不安を抱えることは勿論ある。
でもね、不安を抱えて…不安にばかり気を取られて…
【何か価値はありましたか??】
【良いことがありましたか??】
答えは…
『自分が潰れるような結果だったり、自分が更に苦しまなければならない状況しか生み出さなかったんじゃないかな??』
少なくとも…私はそうだった。
恋愛と結婚。
このテーマにおいても不安とは邪魔をする悪影響を及ぼすものになる。
不安は生み出すものではない。
そうではなくて、不安とは打ち勝つものである。
それをしっかり見つめ直してみましょう。
そして、あなたの心に生まれた不安に、どうすれば打ち勝つことが出来るか、打開策を考えましょう。
最後に一つ…。
【不安の中にいて、あなたは気分が良いですか??】

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ファインゾーンダメージヘア改善プロジェクト!!

ファインゾーンさんと、ここぷり☆さんのダメージヘア改善プロジェクトのモニターが終了しました☆

ここぷり☆スタッフの方はじめ野澤社長に心より感謝申し上げます゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

最終診断の結果です。

【アドバイス】

画像1:根本の画像

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キューティクルは整っているのですが、シリコン系の被膜形成がみられます。
ですが、前回よりもだいぶシリコンが減っているように感じます。

画像2:中間の画像

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キューティクルは1度損傷してしましますと、再生はできませんので前回同様
大きなキューティクルの乱れは見られませんが、ダメージの初期段階です。

画像3:毛先の画像

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コチラもキューティクル剥離が見られます。毛髪内部のタンパク質が流れでやすい状態になってきていますので毛先に関しては、やはりしっかり栄養価の高いトリートメントなどが必要になっています。

画像4・画像5

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<画像4>

5

<画像5>

まだ少しシリコン付着が見られます。
画像4がアップの画像ですが、白いかたまりがそれです。
少しひいて(画像5)見てみますと、周りに少しづつついているのが分かりますでしょうか?
付着しているものをよく見てみますと、剥がれかけていますが、
おそらくしっかりシリコンをピーリングしていただけている為だと思いますが、
まだ少し取りきれていません。
この為多少引っ掛かりやザラザラ感が残っているかも知れません。

あと1・2回シリコン除去をして頂ければキレイに落ちるのではないかと思います。
そうすることで、もっと質感のいい髪になってくるでしょう。

前回よりも引張強度の数値がかなり上がりました。
これは栄養が髪の中にしっかり入っている為に髪の毛にハリコシが出た事をしまします。

このまましっかりしたケアを行うと、より健康な髪が育つと思います。

【推奨商品】

シャンプー
ファインゾーン/ルナeシャンプー
でダメージした髪を優しく洗いあげます。

トリートメント
ファインゾーン/ルナeトリートメント
で高い栄養補給をして下さい。

もう少しシットリ感が欲しいようであれば
ファインゾーン/サニッシュトリートメント
が良いと思います。

洗い流さないトリートメント
ファインゾーン/サニッシュ フェアリードロップ
ファインゾーン/ルナeナチュラルヴェール


シリコン除去剤
メルモ/ピールリムーバー
テクノエイト/ブリーズベール ハーブエッセンス

もう、今回のモニターは、「最高でした!!!!!」その一言につきます。

ヘアケアの大切さと、女はやっぱり髪の毛を大切にしなければ…と痛感した日々でした。

今回のモニターを通して、綺麗な人の見ると。。。自然と髪の毛に目が行っている私がいました。

綺麗な人は、髪の毛も綺麗なんですよね、ほんと。

これからも、ファインゾーンさんの商品は継続して使わせていただきます!!

目指せ「髪美人!」(ハードル上げてしまった…)ということで、気合が入っています。

本当にありがとうございましたo(*^▽^*)o

めぐみ

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心の健康

心の健康

PHOTO BY MEGUMI
人は生きていれば、「欲求」というものを持っている。
場面場面によって、そして人それぞれに、「欲求」とは高い低いがある。
恋愛においての女性の欲求とは、一言で言えば、
【愛する人と幸せな時間を過ごす】
ことがメインではないか?と思う。
言葉でのコミュニケーションもそうだし、体の触れ合いもそうだし、会えない離れている時間でも繋がりを感じていたい…と思う女性は多いと思う。
元々、男女とは性別も違うし、感じ方も役目も体も脳も違う生き物。
それを完全に理解するというのは、不可能である。
男性だって、一人ひとり考え方は違うし、女性だってそう。
だから、永遠に相手の心が分かるということはないのだと思う。
でも…
相手の心が知りたいと求めてしまうのが恋愛。
相手の全てを知りたいと強い欲求が出ることもあるのが恋愛。
特にその傾向が強いのが女性だと思う。
不可能なことなのに…
求めてしまう。
そして、不安や悲しみや苦しみから、「心が蝕まれていく」。
恋愛とは、相手がいるものであるし、他人との特別なコミュニケーションであるから、楽しいことばかりではないのは勿論のこと。
でも…
心の健康を失ってまで好きだと思う気持ちは…
「幸せなものなのかな?」
私自身も含めて、
「あなたの恋愛は、心が健康である好きですか?」
と、自分の心に聞いてみるといいと思う。
辛い苦しい悲しいだけの恋愛に…
あなたの大切な人生の限りある時間を当てる必要はあるのかな??
心の健康を失ってまで…
相手を好きでいる必要はあるのかな??
答えは皆さんが一人ひとり持っていると思う。
答えは沢山あるのかも知れない。
女の子は、愛し愛されて…心が健康な状態である好きを持つことが幸せなんじゃないかな??
自分の心の健康を失って…
それでも好き!という気持ちがあって…
止められない想いというものがあることを、私も女だから分かる。
でもね、それではいつまでもあなたは悲しみや苦しみや辛さから抜け出せないんだよ…。
「好きという気持ち」の意味を…
「あなたが持つ好きという気持ちが本当に必要なものか?」
一度考えてみるのも良いと思う。
心が健康でなければ、あなただけでなく、相手を幸せにすることも出来ないんだよ。
一旦ストップして…休憩をして…
考えて見直してみるのも良いと思う。

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夕顔の花

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夕顔の花。

どこか儚げな美しい花…。

ふと、「夕顔の花言葉は何だろうか??」と気になって調べてみたら…

【儚い恋】だった。

美しい姿にどこか…神秘的な光を放ち…けな気さが感じられる花。

とても「美しい姿」に見えた。

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恋愛と結婚

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PHOTO BY MEGUMI

私は未婚ですが、この年齢になると、結婚していく友人は沢山居るし、既に家庭を持っている友人も多い。

結婚と恋愛とは、全く違うものだということを、私は友人達を見て、教わってきた。

女性は適齢期になれば、一生独身を貫くと決めていない限り、結婚は自然と意識するものだと思う。

私のある友人がこんな言葉を先日言っていた。

「彼の為に、身の回りの世話や、炊事洗濯を何でもやってあげたい。だから、同棲したい。」

「主婦って幸せだよね。愛する人とずっと一緒に居られて。家事をすることって本当に羨ましい。」

と。

でも…最近感じるのが、そんな女性達が彼の世話をかいがいしく焼き、彼に尽くすような恋愛をし、本来ならば幸せなゴールに向かうはずの愛が…男性から捨てられてしまうというパターン。

「何故??」

かいがいしく世話を焼き、彼を心から愛しているからこそ彼に尽くすのに…どうしてそれを男性は嫌がるのだろう??

男性とは、「自由」を愛する生き物でもあると思う。

私も、過去愛した彼と同棲をしていた。

彼とは結婚を意識していたし、彼との生活はそれを見据えた生活だった。

「見据えた生活だった」というよりは、「私が望んでそうしていた」というのが正しいのかも知れない。

彼も始めはそれを望んでいたし、喜んでもいた。

私達らしさという生活リズムも築き上げて行ける…そう感じられる時もあった。そして、それを信じていた。

でも…

生活をするということは、私の友人の言葉のような、「夢のようなものではない」。

毎日の炊事洗濯は勿論、二人で生活する為のお金も掛かる。

私も仕事をしているし、彼も休日出勤や残業は当たり前な程の多忙な人だった。

すれ違うことだってあったりもするし、お互いにストレスは溜まっていく一方だった。

そんな生活を長くしていくと…

楽しかったはずの同棲が、いつしか苦痛に変わっていた。

籍を入れている訳ではないし、私達は「恋人同士」であるはずが…

それを越えて「擬似結婚」のようなものに変わってしまっていたからだとも思う。

そして、結婚もしていないのに、男性の求める「自由」がなくなっていたから、彼自身にとっても私という存在がとても重荷になっていたのだと思う。

私も勿論、先の見えない将来なのに…まだ結婚もしていないのに、生活を共にするということに疲れていた。

いつしか「恋人」として「異性」として「女性」として…彼から見てもらえていないように感じ始めていた。

この経験から、私は「恋愛=結婚」ではないし、「結婚がゴール」では決してないということを学んだ。

奥さんでもないのに、自分の時間を拘束されたような生活…。「いつになったら私と結婚するつもりなの!?」

「責任をちゃんと取って欲しい」「私の年齢も考えて欲しい」「周りの人はみんな結婚していくのに、あなたは何ではっきりしないの!?」「帰りが遅い!!仕事と私のどっちが大事なの!?」「携帯もチェックして、いつどこにいてもあなたは私の元に帰って来なくてはダメよ!」

こんな話は巷でもよく聞くし、実際にそういう関係になってしまっている友人も中にはいたりする。

男性からしてみたら、この行動は、「拘束」「束縛」以外の何者でもなくて、求めている「自由」とはかけ離れた真逆なもの。

『こんなに窮屈な生活を送らなくてはならない位なら、一人で居た方がいい!自分の時間を持たせてくれ。そして、君自身も自立をしてくれ。僕にばかり頼らないでくれ。そして…プレッシャーばかりかけないでくれ。』

と男性は感じ始める。

女性の結婚へ向かうテンションが上がれば上がるほど、男性は逆に下がっていくものなのかもしれない。

伝え方や、その時のタイミングも勿論あるのだろうけれど、それ以外に上記の女性の行動は、男性にとって「信用されていない」証拠でもあるし、恋人である時点でこんなに拘束されて、束縛されては、先の将来なんて考えられないという結論に至るものなのだと思う。

結婚をしていないのに、女性が男性に対して奥さんのような存在になる必要はあるのだろうか??

私は「ない」と思う。

だって、恋愛は恋愛であり、そこでの楽しい時間や、二人で作り上げていく時間や、築き上げていく信頼があってこそ、その先に初めて「結婚」を意識し、生涯この人とならば一緒に歩んで行けると思えるものだと思うから。

【続く】

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パーソナリティ

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1.自己を主張しない。他人に愛され助力を得ることに安定を感じる。

2.自己を強く主張する。攻撃的で、非協調的、子供に対して無関心。子供に対して厳しい罰を与える。

3.攻撃的、支配的、保護者的で活発、快活。

文化人類学者のミードの研究で、親の考え方や存在が子供の将来に大きな影響を及ぼすことが、述べられている。

1・2・3の言葉は、どれも女性の姿である。

今の世の中、子供に虐待をしてしまう母親も増えている。

虐待とは、暴力や行動だけではなく、触れ合わない、関わらない、無視をするなどと言った非言語部分もあるし、言葉の暴力というものもある。

ここに訪れてくれる方々の中には、もう既にお母さんになっておられる方もいらっしゃるでしょうが、これから結婚をし子供を作る方もいらっしゃると思う。

恋愛と結婚はイコールではない。

恋愛は恋愛であり、結婚は恋愛のような「好き」という感情だけでやっていけるものではないし、特に子供を育てるということを控えている女性にとっては、夢のようなものではない。

最近の恋愛観で多いのが、「恋愛=結婚」と捉えている人がとても多いと言う事。

確かに恋愛から始まって、その先に二人で寄り添って歩むことが出来ると確信を持てて進む結婚もあるし、今の時代は恋愛結婚が主流であると思う。

でも…現実的に離婚率は年々増えていく一方。

そして…親が子供に対して虐待をするという事件までもがある。

自分がお腹を痛めて産んだ大切なわが子を…傷つけるという悲しすぎる現実。

その背景には、その人のパーソナリティも深く影響しているものだと思う。

「好き」だけで「愛している」だけで、結婚は出来るものではない。

「好き」だけではなく、「愛している」だけではなく…生活を共に出来る相手であるかどうかということが大切であって、そこを現代の恋愛事情は見落としてしまっているのではないか?と感じることが多々ある。

恋愛と結婚。

多くの女性にとって、人生の中でとても大切なことである。

少し…この事について書いてみようと思う。

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「草食男子」と「肉食男子」

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PHOTO BY MEGUMI

最近世間でよく耳にする、「草食男子」と「肉食男子」。

私はこの言葉に疑問を抱くことが多々ある。

女性が恋愛を主張する時代、「自分がこの人でなくては!」と選び抜いた人でなければ恋愛をしても意味はないと思っている女性が増えている時代。

その気持ちはよく分かるし、自分が心から愛した人と結ばれたいと願う気持ちがそこにあることもよく分かる。

だけど…

現代社会に生きていると…

男女関係なく、本当に生活というものは大変になっている。

雇用問題だったり、倒産だったり、先行きの見えない将来に不安を覚える時代。

勿論、女性の中にだって、キャリアウーマンで、バリバリ仕事をこなしている人も居ると思う。

管理職について、総合職で…という女性の方も大勢居る。

でも、やっぱりまだまだ男女平等とは言い切れないこの世の中。

男性の背負っているプレッシャーや、日々の忙しさを考えると…

「草食系男子」「肉食系男子」という言葉は、何か偏見的な言葉に聞こえてならない。

そもそも、「この人は草食系男子だわ」とか、「この人は肉食系男子だわ」などと考えている時点で、私は女性の思いやりと、女性としての品格に欠けるんじゃないか??と感じる。

世の中の一部の男性は確かに酷い仕打ちを平気でしたり、男の隅にも置けないようなとんでもない人もいる。

でも…そんな男の人ばかりではないよ…。

そして、「草食系男子」「肉食系男子」という言葉を作る時点で、男性が悪いような言い回しになっている気がしてならない。

『結婚氷河期』とも呼ばれる現代。

『婚活』という言葉まで生まれるような、現代。

その背景には、私は女性達の男性を敬わない心も原因の一つにあるのではないか?と思う。

「草食系男子だわ」「肉食系男子だわ」なんて言葉で男性を見ている女性達に、果たして男性は魅力を感じるだろうか??

結婚したいと思うだろうか??

生涯自分が働いて、養っていこうという覚悟を持とうと思えるだろうか??

色んな言葉が面白おかしく使われるようになっている今の世の中…。

でも、「言葉とは、人の心を大きく変える力がある。」

言葉とは、それだけ大切な大きな影響力を持つもの。

だからこそ、言葉は慎重に選ばなければならない。

今回の「草食系男子」と「肉食系男子」という言葉。

この言葉に、萎えてしまっている男性も世の中沢山いるのではないか?と思う。

その原因は、女性達が作り上げているものでもあるよね。

それを振り返らずに…

根本を見失っている女性が多く居るような気がしてならない。

他人を否定する前に、自分を振り返ってみること。そして、それを相手に伝えた時にどう感じるのか配慮する心を持てる女性であることの方が先決ではないか??

女性が「上からものを見ている言葉」に感じてならないし、聞く度に私は不快になる。

ましてや、それに対して「ああだこうだ」と不平不満を漏らす女性達の声は、非常に品格がないと感じる。

同じ女性として、もっと男性を敬う心・異性としてだけでなく、人間として敬う心を持って欲しい、そう思う。

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Bien-aimé vous…(愛しきあなた)

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PHOTO BY MEGUMI

Bien-aimé vous(愛しきあなた…)

Je suis un captif de votre charme(私はあなたの魅力の虜なの)

La musique que vous jouez(あなたの奏でる音楽が…)

Je secoue mon coeur(私の心を揺さぶるの)

Bien-aimé vous(愛しきあなた…)

Vous êtes une longue personne(あなたは遠い存在だけど…)

Je vous aime chaleureusement(心からあなたを愛しています)

Je vous aime(あなたを愛しています)

Votre coeur(あなたの心)

Votre sourire(あなたの笑顔)

Votre talent splendide(あなたの素晴らしい才能)

Et…(そして…)

Dans votre coeur splendide(あなたの素晴らしい心に)

Je sens l'affection(愛おしさを感じています)

La personne n'est pas apparence(人は外見じゃない)

J'ai été attiré par votre splendide à l'intérieur de(私はあなたの素晴らしい内面に惹かれたの)

Bien-aimé vous(愛しきあなた…)

Espérez que cela pensait s'il vous plaît arrive(どうかこの想いが届くことを願って)

Je l'aime chaleureusement(心から愛しています)

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嬉し涙…。

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

今日、心から感動するプレゼントが届いた。

開けてみると…本当に温かさが詰まった…その方の優しさ・思いやりが溢れてくるような…

とても素敵なブレスレットだった。

本当に嬉しくて…嬉し涙が流れた。

涙を流すことは、悲しみの中でのことが多いけれど…

嬉し涙を流せる出来事との出会いは、本当に数少ないけれど…嬉し涙を流せたことが幸せに感じる。

とても温かかった。

あなたと出会えたから…流せた嬉し涙ですね。

「本当にありがとうございます。

私は、とても幸せ者ですね。

ずっと…ず~~~っと大切に…大切にします。

このブレスレットと共に…あなたのことも大切にしていきたいと思います。

心からの感謝の気持ちを込めて…」

From めぐみ

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十人十色。。。

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十人いれば、十人それぞれの個性がある。

昨日、定例の心理テストを受けたのだけれど、結果は同じ人などいない。

それだけ、物の考え方、感じ方、捉え方はそれぞれなのだと思う。決して同じ考えの人などいない。

近い考えを持っていたり、共通する部分があったとしても…。

あなたは、自分が

「私は~という考えを持ち、~という感じ方をし、~という捉え方をする人間です。」

と、他者にはっきり開示することが出来るだろうか??

私は、まだまだ自分という存在が何者であるのか…分かりきれていないので、それは出来ないし、出来たとしてもその時(今)感じている自分の気持ちを伝えることしか出来ない。

それだけ人間というのは、環境だったり、他者から影響によって考え方も、感じ方も、捉え方も…ライフスタイルもその時々によって変化するものなのだと思う。

私もまだまだ…ひょっとしたら一生分からないのかも知れないけれど、自分という存在が何者なのか…その時々で感じている自分しか他者には開示出来ない。

だからこそ、誰だってその時々に持っているキャパだったり、感情だったり、捉え方だったり、あらゆるライフスタイルは、常に変化しているものなのだと思う。

恋愛とは、相手ありきのもの。

相手の気持ちが自分に向かなければ、それはそれで仕方がないこと。

強引に、相手を振り向かせようと躍起になったところで、相手はますます遠ざかってしまうし、相手に本当に伝えたい気持ちは届くものも届かなくなってしまうものだと思う。

最近何度も書くけれど、

「物事は単純に考えていいもの」だと思う。

特に、相手に対して自分が好意的に思った事を駆け引きなく、素直に伝えることも一つの大切なアプローチになるものだと思う。

そこで大切なのは…

相手に対して、「私が(僕が)こんなに勇気を振り絞って伝えたのに…」といった、

いわゆる「してやった意識」を持つことは、必要なくて、あくまでも自分が伝えたい素直な気持ちであり、見返りを求めず相手に素直に伝えたい気持ちを伝えるだけ…そこでとどめておくべきである。

本当に大切なものならば、相手の気持ちを尊重することも必要だけれど…その前にあなたが感じる心や、大切に思う気持ち、大事にしているものを守ることも大切なこと。

その為に、時には素直に相手に心を開いて自分のありのままの気持ちを伝えてみることも良いことなのではないか?と思う。

真っ直ぐな気持ちならば…結果はどうあれ、必ず相手に響く言葉になるよ。

そして、相手にきちんと届くよ。あなたの熱意と情熱が…。

あなたの大切な大切な…想いが。

感じ方は、十人十色。

何が相手に響く言葉になるのかは分からない。

でも、怖い気持ちに負けないで、怖くても逃げずに向き合う姿勢を見せることで、きっと相手も心を開くはずだよ。

負けない強さ。

そして、あなたが本当に手にしたい気持ちや掴みたい幸せの為ならば…

真っ直ぐ結果を怖がらずに向き合ってみることも大切なのだと思う。

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来るもの拒まず去るもの追わず

来るもの拒まず去るもの追わず
「来るもの拒まず去るもの追わず。

そのスタイルが時には自分を守る術となる。

「来るもの」は、自分にとって新しい世界を切り開くチャンスとなるかも知れない。

反対に「去るもの」は、その時の自分と相手にとってマイナスな影響しか与えられなかったからこその結果でもあり、必要ではないからこそでもある。

私も、色んな人間関係で苦労してきた。

まだまだだよ〜と人生の諸先輩方には言われてしまうかも知れないけど…

「来るもの拒まず去るもの追わず」

このスタイルを持って、私は今過ごしている。

人間、誰しも全ての人とピッタリ息が合う訳ではない。

時には自分が去ることもあるだろうし、自分が新しい出逢い人になることもある。

人の人生は、出逢いと別れの繰り返し。

その中で、本当に自分にとって必要であり、相手にとっても必要であり…
お互いを尊重できる大切な人間関係を築ける人を見つけていく為に、成長していくのだと思う。

もし、自分が心から大切だと思っていた人が自分の元から去って行ってしまっても…
あなたにとって本当に大切な人であり、相手にとっても本当に大切な人であれば、時の流れと共に…

再び巡り会えることもある。

未来は誰にも分からないもの。

大切な人を失った時の悲しみは、あなたの教訓として心に刻もう。

そして、涙が渇いたら…
再び立ち上がる力を出してごらん。

複雑に考えなくていいんだよ。

もっと肩の力を抜いて…
肩肘張らずに…
単純に生きることの方が、楽しいよ。

悪循環を断ち切る為には、あなた自身が選択していくことが必要なのだけど…

白黒だけが、人生のカラーではない。

沢山の見方考え方、受け取り方伝え方、そして関わり方がある。

限定して狭めないこと。

沢山のカラーを味わってごらん…。

今までの自分のやり方だけではなくて、変えてみたり、違う方法も見つけてごらん。

それだけでも、カラーは増える。

出逢いたければ…
「求めればいい。あなたが動けばいい」。

別れが嫌なら…
「相手を敬い、尊重し、二人の関係を良い状態に保つ努力をし、何が必要か考えればいい」。

単純でいいんだよ。
気を楽に…
もっと人生を楽しんでいいんだよ。

ただ一度きりの大切な人生だもの。

楽しんで…喜び・幸せを…小さくてもいい。

沢山感じて生きましょう!

【来るもの拒まず去るもの追わず】のスタイルで…。

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物件探し☆

物件探し☆

PHOTO BY MEGUMI
 
 
最近カウンセリングルームを持つ準備を始めています。
 
 
「家具はこんな感じで…」
 
「ライトはこんな感じで…」
 
「香りはクライアントさんの好まれる香りで…」
 
「ソファーはこれくらいで…」
 
「カーテンの色はどうしようかな…」
 
 
などと考えているだけでも楽しみになってきます。
 
 
現実的な問題もあるので、まだまだ先になるとは思いますが、出来るだけ早く開けたら…と頑張っていますo(^-^)o
 
 
最大なる大きな問題は、立地条件。
 
 
今のところ、代官山が第一希望。二番目は目黒・恵比寿。
 
 
徒歩二,三分で、駅近のマンションが絶対条件。
 
 
さぁ、準備に向けて、更に頑張るぞ〜!!
 
 
詳しい方がいらしたら是非情報を頂ければと思いますo(^-^)o

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Here I am

Here I am

PHOTO BY MEGUMI
 
 
ここに…私はいるよ。
 
 
ここに…私はいるんだよ。
 
あなたに届けたい気持ちと共に…
 
 
ここにいる。
 
 
ここにいるよ…。
 
 
今、私はここであなたの笑顔を思い出し…
 
 
あなたへの想いにはせる。
 
あなたの温かな言葉の一つ一つが…
 
 
私の体を奏でる。
 
 
あなただから出来ること。
 
あなただから…私の心は躍る。
 
 
あなたの魅力に…
私が目を離せなくなるほどに…
 
 
あなたの奏でる言葉が温かな想いになる。
 
 
「あなたへの愛を貫きたい…」
 
 
心から想う。
 
 
まだまだ遠い…二人の距離。
 
 
でも…
 
 
私はここにいる。
 
 
あなたがそっと気付いてくれることを…
 
「心から願っています」
 
 
ここに…私はいるよ。

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愛には愛を…

愛には愛を…
愛には愛を…☆
それが広がって行けば…
きっと幸福も広がるよね。
時には辛いことも沢山ある。
本当に…沢山ある。

辛くて苦しくて…抱える傷の大きさに苦しむことも沢山ある。

それでも…愛を求める私達がいる。

その活力はどこからやって来るんだろう…と不思議に思うこともある。

ただ言えることは…

【人が人を大切に想う気持ちは素晴らしい】

ということ。

今涙している人も、悲しみに暮れている人も…

自分が、
【人が人を大切に想う気持ちを持てた】
ことに自信を持って欲しい。

愛には愛を…☆ね…。

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ご連絡☆

ご連絡☆
明日、18時以降にカウンセリングが空いております。ご希望の方は、お電話またはメールにてご連絡下さい。
お待ちしておりますo(^-^)o

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見極める目

Img_0453

PHOTO BY MEGUMI

沢山出会いの中で、沢山の人と触れ合い…その中で自分が恋愛をしていく中で…

相手の内面をしっかりと見極められる目を持てるようになろう。

熱に浮かされ過ぎては、相手の本当の内面は見ることは出来ない。

よく、

「押してだめなら引いてみよう」

という言葉が恋愛では使われる。

これって、私は、相手の内面をしっかり知ることが出来る、見ることが出来る目を養う為ににも効果があるものだと思う。

恋に落ちると、人は皆相手に夢中になってしまう。

そうなると、相手との調度良い距離感や、相手の心のちょっとした変化も気になってしまったり、不安や悲しみを抱えてしまうことも多くある。

恋に落ちたらまずは「冷静になること」を心掛けるようにして、相手の内面をしっかりと見極められる目を養っていこう。

深く考えすぎては、恋は楽しめない。

相手の気持ちを考えずに、自分本位でいては、相手は不快に思ってしまう。

「押してだめなら引いてみよう」

の言葉は、あなた自身が相手との調度良い距離を知る方法・手段にもなる。

あなたがせっかく好きになれた大切な人…。

相手の内面をしっかり見て、そして自分の内面もしっかり見て…

素敵な恋へと成長し、実るといいよね。

恋とは、愛とは…

「相手ありきのもの」。

そして、自分の大切な心も大切にしてあげなくてはならないもの。

かけがえのない素晴らしい感情だよね。

沢山の人が、素敵な恋を出来ることを願って…☆

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『愚痴る男』と『自慢する男』

『愚痴る男』と『自慢する男』

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人の魅力とは、内面から湧き出るものでもあると思う。
年齢は関係なくて、魅力がある人ない人は全く違う。
目の輝きだって違うし、人を思いやる気持ちも違うし、他者との関わりも踏み込み過ぎず相手にも相手の時間が流れているのだと、きちんと配慮出来たり、マナーもきちんとわきまえているもの。
心許せる人へ甘えることや頼ることは大いに良いと思うけど、彼の場合はそうではなかった。
口だけは立派なことを言うのだけど、行動が全く伴っていない。
自分の困った時だけ人を頼り、でもどこかで必ず人を馬鹿にしているような発言をする。
それに対して怒った人に、口がうまいから、嘘でごまかし、それの口裏合わせをするように今度は自分の保身に走る。
そして、物事がうまく納まると、自分の器の大きさだとまた自慢になる。
うまく言いくるめられた、相手やそれに振り回された周囲の人の気持ちなんて何も分かっていない。
ある日の夜、彼からの電話があった時に、普段の彼とは違った暗い声だった。
暗い声というよりは、
機嫌の悪い、感じの悪い声。
それに対して、私が注意をすると、彼は
「明日大事なプレゼンがあるんだよ!」
と、逆ギレ。
電話をしてきたのは彼であり、私ではない。
私には私の大事な時間があって、それを割いて話を聞いてきたけれど…
そんな気持ちにすら気付いていなかった。
「付き合ってられない…」
と、最終的には私は彼を切った。
いくら周りが凄いと思う人間関係や、容姿や、ステイタスを持っていたとしても…
それは彼自身の頑張りもあったのかも知れないけど…
周囲の人間の支えがあるからなんじゃないかな?と感じた。
自慢ばかりしたところで、分かる人には分かるし、その自慢が薄っぺらいもので、人として男としての魅力に欠けることも、きちんと向き合った人なら分かる。
本当に「情けない男だ」と思う。
世の中、内面もしっかりとステイタスに伴っていて、本当に素敵な男性はちゃんといる。
そしてそれにおごり高ぶることなどなく、自然体でいられる人も。
人から見られているのは外見だけではない。
内面もきちんと見られているものだし、それを彼のような「自慢する男」は分かっていない。
単なる勘違い男になってしまっている。
「愚痴る男」にしても、「自慢する男」にしても、相手の心に目線を置くことの出来ない狭い視野で、相手にも心があり、大切なものがあり、大事な貴重な時間の中で過ごしていることを理解出来ずに、相手への配慮もない。
常にあるのは、自分への関心だけ…。
私が今回経験した二人の男性…。
皆さんならどう感じるだろうか…。
私は、人の心の大切さを、彼等を反面教師として学べたと思う。

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クチナシの花

クチナシの花

PHOTO BY MEGUMI
 
 
今日家路に着いたら、私の部屋に飾ってあった、「クチナシの花」。
 
 
庭に咲いた花です。
 
 
「疲れたでしょ〜?」と、母がさりげなく飾っておいてくれました。
 
 
さりげない温かさ、さりげない優しさが本当に嬉しいなぁ…と感じます。
 
 
ありがとう…。

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束縛

束縛

PHOTO BY MEGUMI
 
 
元気の出ない日は、ガールズトーク☆
「束縛って愛なのかな?」
 
今日、友人が話していた言葉。
 
 
「嫉妬したり、されたり、激しい感情のぶつけ合いの恋愛はもう今は出来ないな…」
 
 
と、私の言葉。
 
 
「会議中でも電話したら出ないと怒られたり、たまの飲み会でも、恋人からのメールの嵐。そういうのって、周りが見ていて辛いよね…。」
 
 
と、友人の言葉。
 
 
そう、私とその友人は、束縛の愛には向いていない。
 
 
感情を全て見せることが出来、ストレートな激しい感情表現が出来る人って羨ましいと思うこともある。
 
 
でも…
束縛って愛情から来るものなのだけど、見方を変えれば、
「相手を信用していない」ってことになるんじゃないかな??なんて思ったりもする。
 
 
反対に、相手を愛しているからこそ不安になって、相手がどこかに行ってしまうんではないか?って自信が持てないからそうしてしまう気持ちもよーく分かる。
 
 
パワーが本当にいるし、好きで束縛している訳でもないし、ただ…
「心配なんだよね。」
 
 
そして、
「それが愛情表現でもあるんだよね。」
 
 
人それぞれにあった恋愛スタイルは必ずある。
 
 
束縛をされることが好きだという男性だって沢山いる。
ある程度ないと、「こいつは本当に俺を好きなのか?」
と思う男も沢山いるし、その人それぞれに必要なもので、価値観で、度合いが違うだけなのかも知れない。
 
【短すぎてはたるんでしまう。
 
 
長すぎては切れてしまう。
 
調度よく真っ直ぐきれいに繋がっている糸。】
 
 
その調度よさも…
人それぞれ持っている糸の長さが違うだけ…
なのかも知れない。
 
 
束縛が愛なのか…??
 
 
答えは分からない。
きっと無数にあるだろうな。
 
 
私は否定も肯定もしないけれど、息切れしない、苦しくない、穏やかな愛情が好きだな…。
 
 
そう思った。

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パワー不足。。。

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

今日は朝から曇り空…。だからなのかなぁ…★

少しパワー不足な私。

こういう時は、星野伸さんの写真を見ると、本当に落ち着く。

実際には見れなくても、美しい大好きな空が沢山見れて…

何故だか「ホロリ」と涙がこぼれそうになる。

なんだかなぁ…

パワー不足なのかなぁ。。。

でも、まぁこんな時はゆっくりとしちゃおう!!!

それがまたリラックス法だったりもするんだよね。

さてさて、今日のリラックスは何にしようかな♪♪

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「幸せ探し」始めませんか??

「幸せ探し」始めませんか??

PHOTO BY MEGUMI
【幸せ探しを始めませんか??】
最近の私のもっぱらの「マイ・ブーム」である。
毎日がせわしなく過ぎていく世の中…。
どんなに嫌なことがあったとしても、一日いちにちを大切にする為に…
【幸せ探しをしてみませんか??】
今日という二度と同じ日は二度と巡って来ない。
…ということは、どんなに最悪なことであっても、全く同じことはもう二度と経験しないということでもある。
どんなに小さなことでもいいの。
くだらないことだっていいの。
自分が、
「あっ、これっていいかも。」
とか、
「嬉しい・楽しい・綺麗・可愛い・面白い・感動した」
などなどの、良い感情を意識的に毎日育ててあげるの。
大小は関係ない。
『毎日』がポイント。
継続は大きな力になるから。
一日の終わりに、リラックス出来る時(入浴中とか、寝る前とか)、その日に出逢った幸せを思い浮かべてあげるの。
そうするとね、慣れて来ると自然と心がほぐれてくる。
元気を失った心にも…
新しい朝には、また力がみなぎってくる。
一日の終わりに…
今日という二度と巡って来ない大切な一日の為に…
そして…
「新しい明日という日を迎える為に」。
【幸せ探しを始めませんか??】
皆さんの小さな幸せや、温かい幸せ話もお待ちしていますo(^-^)o
皆で分け合うと、何倍にも大きな幸せになるし、その日見つけられなかった人も、人の経験を聞くことで、幸せな気持ちになれるかも知れない。
皆さんと沢山の幸せ探しをしていけたら…
嬉しいし、素敵なことだよね…。

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足りないことも「幸せ」

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

最近、よく思う。

「足りないことも幸せだと…」。

例えば、恋人がいないから寂しいという思いを抱えていても、実際に恋人が出来たら何かの制限があるかも知れないし、恋愛スキルがまだ足りていないとしたら、それはそれで苦労をするのかも知れない。

恋人に限らず、キラキラ輝いている人を羨ましいと思っていることだったり、周囲の人が眩しく見えることもある。

でもね、それを「足りないから私は不幸せだ…」とか、卑屈になったりそのまま変わらないでいるよりも、「足りない」と気付けたことで「足りない自分を補うこと」が出来るようにもなるものだし、むしろチャンスなんだよね。

愛する彼に会えないこと・連絡が取れないことなどもそうで、その時の寂しさや不安は、自分自身の成長に繋げられることもある。

だから、

「足りないことも幸せ」

なのだと思う。

人間皆、何でもうまくいってしまっては、あぐらをかいて努力も頑張ることもしなくなってしまう。

成長だってしないし、人としての魅力もなくなっていく。

だからこそ、「足りないこととは、補うことが出来るチャンスなのだから、決して不幸せなことではないんだよ。」

そして、あなたが「足りない」と思っている幸せは、もしかしたら今のあなたがもっともっと努力をして自分を磨かなければ手に入らないものなのかも知れない。

それもまた、一歩成長する為の大切な刺激となるし、そこで卑屈にならずに精一杯努力をし、手にする為の神様が与えた試練なのかもしれない。

その試練を乗り越えられれば…あなたが今のあなたよりももっともっと幸せになれる為の試練で、必要だからこそあるものなのかも知れない。

「足りないことは、あなたが得られるということでもある。」

だから、とても幸せなことなんだよ。

沢山の「足りないものを見つけて…沢山の幸せを掴んでいって欲しい。」

そう思います。

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咲いた♪

咲いた♪
家の庭に植えた、ダリアが咲きました♪

ダリアは私が大好きな花…。

今日はダリアと2ショットです♪

「元気を出して…」
「大丈夫だよ…」

皆さんに笑顔が沢山あることを、ダリアと一緒に心から願っています。

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ファインゾーンダメージヘア改善プロジェクト

ファインゾーンダメージヘア改善プロジェクト

PHOTO BY MEGUMI

何だこれは~!とビックリさせてしまっていたらごめんなさい(笑)

私が現在モニターをさせて頂いている、ここぷり☆さん、ファインゾーンさんのダメージヘア改善プロジェクトの経過報告です♪

本当に、シャンプーからトリートメントから、洗い流さないトリートメントから、

「全て素晴らしい!!なんて素晴らしい!!」

です。

私の髪の毛の改革になりましたね、これは。

まず第一に感じたのが、抜け毛の量の減り。髪の毛の柔らかさが変わったこと。

その次に、どんどん髪の毛が元気になっていくのが目に見えて分かるんです。

相当痛んでいましたから、友人や周りの人からも、始めた当初から

「髪、いい感じじゃない??」とか、「髪型変えた??」なんて聞かれたくらいで。

もうすぐモニターは終わりますが、終わった後もファインゾーンさんにはお世話になる予定です。

「これは本当に手放せない!!」ですから(感謝です)。

モニター終了時の結果が今から楽しみです♪♪

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『愚痴る男』と『自慢する男』

『愚痴る男』と『自慢する男』

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私が求めていたもの…。
愚痴る彼に、私が心配している心を…
彼に立ち直って欲しい思いだった。
彼の年齢からしてみても、私よりもだいぶ年上だし、必ず前向きになってくれると願っていた。
これは、私が彼に見返りを求めているとかではなくて…
ただ…元気な彼に戻ってほしかった。
それ以上のことは私は出来ないし、彼に何かをしてあげられる立場でもない。
人って「ありがとう」の言葉で、何もかも良かったと思える時もある。
私は、彼から一言「頑張るよ」とか「ありがとう」という安心できる言葉が欲しかったのだと、今は振り返って思う。
この数ヶ月の間、彼から一度もその言葉は無かった。
ただただ…吐かれ続ける愚痴や不平不満だけが伝えられ続けて、自分という存在が、彼の心を真っ正面から受け止めている自分が、
「私って何なんだろう…」と、虚しくなった。
「何でこんなに頑張ってるんだろう…」
と、届かない声を伝えつづけることに悲しくなった。
人はマイナスな感情を持ってしまうことは、生きていれば当たり前なこと。
ガス抜きだって、愚痴ることや心に溜まった疲れを誰かに聞いてもらうことで、楽になることだって沢山あるのだから、それはあって当然いいし、していいこと。
でも…
自分が相手に心の内を吐き出したのならば…
『受け止めている人の心がある』
という大切なことを忘れてはいけないものだと思う。
それが、一度は好きになった人ならば…
やっぱり私の声に気付いて欲しかった。気付いて私の心があることを、分かって欲しかった。
でも、彼は最後まで自分の好きな時に自分の思いを吐くだけで、投げた言葉がどれだけ相手に負担になっているか気付かなかった。
それが私には疲れてしまった。
続いて、『自慢する男』。
これもかなりの重量だった。
こちらは、恋愛感情など一切ない。
悪気がある訳でもないのだけど…
毎日昼、夜に渡って掛かって来る電話に、身も心もヘトヘトになった。
男性は、社会に出ればいやがおうにも『責任』を持たされる。
誉められることなんて、滅多になくなるし、むしろ叩かれて成長して、競争心が集まった場所に身を置いて、それが当たり前な生活になっていくものなのかも知れない。
そしてそれが…男の生きる道なのかも知れない。
だからこそ、代わりに自分の素晴らしさや、自分の友達、自分の持っているものを損得勘定で選んで、それを自慢し、それを誉めてもらって自信を作り、ステイタスを上げていける錯覚に陥っているのかも知れない。
「〜はこんな店(某有名セレクトショップ)で働いていて、俺の自慢の友達」
「俺が前に付き合っていた彼女は、モデルで…」
「俺ってモテるんだよね…」
などなど。
彼の場合も、延々と先の見えない自分の自慢が続く。
「誕生日には、友達100人がサプライズパーティーが○○ホテルで開いてくれて…」
訳の分からない話に、
『はいはい、分かったよ。
凄いね、君は。』
と、私の心は疲れきっていた。
私は、基本的にほとんど先入観は持たない。
職業で判断したり、ステイタスで人を好きになることも一切ない。
ただ…
一人の人間として向き合って、その相手の内面や、そこにある姿を見て(頑張ってることだったり、努力していることや、好きなことも含めて)魅力がある人に惹かれる。
ステイタスだけが人間の取り柄ではないはずだし、勿論ステイタスを手に入れるまで、努力してきたのだとは思うけど…
それを誰かれ構わず自慢するのは…
「男としてどうか??」
と思うし、私には何もかも魅力には感じられなかった。
【続く☆】

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あなたに会いたい…

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

「今日ね、朝方にあなたの夢を見たよ。

久しぶりのあなたの笑顔。あなたの腕の中でじゃれている私がいたよ。

あなたとベッドの中で、優しい時間に包まれている私がいたよ。

とっても安心していた。

あなたは私を抱きしめながら、『安心する…安心する…』って言っていたよ。

あなたの笑顔が見たい。

あなたに抱きしめられたい。

あなたの腕の中でじゃれていたい。

あなたに…会いたい…。

強く…強く…今感じる心。

あなたに会いたい…会いたいよ。

あなたがお仕事を頑張っているから、その間私は私らしく、自分の時間を楽しく過ごすと伝えたね。

それから、もうすぐひと月が経つ。

そろそろあなたの笑顔が恋しくなって…あなたの笑顔が見たくなって…

そんな私の心があなたの元に…『届くといいなぁ…』

どうか、あなたに会えますように…そっとこの空の下、願いを込めて…。」

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自分に優しい時間

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

最近、自分に優しい時間を持てていなかったことに気付いた。

少しだけ…心に疲労が蓄積されてしまったのかなぁ…と。

昔はそんな時…それでもどうしても無理をしてしまっていて、それが蓄積されてキャパを越えてしまっていることに気付けなくて、そこで潰れてしまいそうになることも多かった。

「無理をしても、いいことなんてない」

本当に今、自分の心と毎日対話をするようになって、自分の内面をしっかり見つめてあげることで、自然と涙を流すことが出来たり、そんな自分の心を感じて受け止めてあげようと、自分で自分をケアしてあげる方法も見つけることが出来た。

以前の私だったら…自然に涙を流せることが中々出来なかったから。

そんな自分がとても悲しかったなぁと、振り返って思う。

よく、ブログにも書くけれど、

「自分を大切に出来なくては、他人を大事にすることは決して出来ないもの。」

だから、ゆっくりでいい。

自分の心の中にある、蓄積された疲労をゆっくり自分で癒してあげてるのも良いものだよ。

複雑に考えなくてもいいの。ただ、「自分に優しい時間」を作ってあげること。それだけでいいんだよ。

ここで、あなたが感じている心をあるがままに書いてもいいし、色んな方法があると思うんだ。

ここに来られる方は皆さん私にとってとても大切な人。

そして、皆さんから私は元気を貰っているし、時に支えてもらっているし、本当に感謝の心で一杯で…。

愚痴ったっていいじゃない。悲しい気持ちを書いたっていい。

あるがままのあなたの姿で、遠慮せずにここに来てほしい。

そして、元気になってくれるのなら…これ以上嬉しいことはない。

毎日訪れてくれる沢山の方々へ、「優しい時間が流れてくれること」を願って…

皆さんと触れ合っていけたら…と思う。

本当に、ありがとうございます。

めぐみ

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『愚痴る男』と『自慢する男』

『愚痴る男』と『自慢する男』

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今の世の中、ストレスを感じていない人などいないのではないか?と私は思う。
 
皆生活の為には何かを犠牲にしなければならないし、それを全て不満にしてしまっていては…
 
身も心も持たない。
 
 
誰かれ構わず愚痴る男は、大抵何でもすぐに不満に変えてしまう。
 
変えてしまうというよりは、そもそもの受け取り方がマイナスな受け取り方だから、常日頃不満の中に自らを置いているのかなぁとも思う。
 
 
一つ解決したらすぐさま別の不満が出て来て、エンドレスに愚痴は続く。
 
 
自分の世界観でしか物事を見ていないから、偏った考えしか出来ないし、聞いているこちらが疲れてくる。
 
私が経験した今回の『愚痴る男』は、そんなタイプだった。(完全なるプライベートでの出来事です)
 
会社への不平不満・将来への不安・孤独感…
 
彼からくる連絡はそれだけ。
 
最終的には、地域への不満・社会への不満にまで発展し、豚インフルエンザがどうの…にまでも及んでいく。
 
 
脈絡もなく突然くる不平不満だけの連絡。
 
 
彼は私がカウンセラーであることを知らないから、それを意識して私を選んでいる訳でもない。
 
 
仕事は仕事。プライベートはプライベートと区別ははっきりとしているので、カウンセラーの目で彼に接することもない。
 
 
確かに、一年前は彼を異性として好きな私がいた。
でも、今はただの元同僚の男と女。
それだけ。
長すぎた曖昧な状態の中で、私は彼を求めなくなった。別の恋愛があって…彼にもう恋心がある訳でもない。
 
 
最終的には、私から
「私にはあなたにしてあげられることは何もない。だから、ごめんなさい。」
 
 
と、彼を突き放した。
 
 
冷たい…のかも知れない。一度好きになった男性を突き放し、その男性が不平不満を言うことに耳を傾けられない私でいることは。
一度は好きになった男性なのに…
でも、一度は好きになった男性だからこそ、私は彼が今の誰かれ構わず愚痴る姿なんて見たくなかったし、知りたくなかった。
 
 
勝手だけど私が彼を好きだった時は、今のような彼ではなかった。
 
気付かなかっただけなのか…
彼への気持ちがなくなった随分前から、彼が変わったのか…
 
それは彼にしか分からないし、私も今出来る限りのことは精一杯した。
 
 
でも、私には私の今大事にしたいものがある。
 
 
お互いの為にもこのままの状態でいることで良いことは何もない。
 
悲しいけれど、それが現実なのだ。
 
 
悲しいけど…、私が彼に介入することはない。
 
 
彼が自分の状況に気付くまで、私は何も出来ない。
 
 
友人として出来ることだけしか出来ないし、それ以上のことは何もしない。
 
 
『愚痴る男』。
私がかつて好きだった男性の今の姿。
 
 
彼を突き放した手は…
まだ痛かった。

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『愚痴る男』と『自慢する男』

『愚痴る男』と『自慢する男』

PHOTO BY MEGUMI
 
 
普段あまりテレビを観る時間がなくて、世間で人気の番組を最近は全くと言っていいほど観ていない。
 
 
昨日たまたまテレビを付けたら、面白い内容がやっていたので、その部分だけ観た。
 
 
【『愚痴る男』と『自慢する男』。
 
あなたならどちらが嫌ですか??】
 
という、私にとってはとても「タイムリーな内容じゃないの〜!」と、釘付けになった。
 
 
そもそも、ここ二、三週間この
『愚痴る男』と『自慢する男』
に私はここぞとばかりに疲れさせられていたから。
 
 
普段観ないテレビを付けたらこの内容☆これは何かの知らせかしら?なんて思った。
 
 
私は迷わず心の中で、
『どっちもだ〜〜!!』
と思ったのだけど、いやいや、そこは冷静に…と考えてみた。
 
 
『愚痴る男』は、複数のタイプがいる。
本当に自分を信用してくれて、癒しの場所となっているからこそ胸の内を話してくれる男性もいるし、それだけ自分を必要としてくれているからということもある。
 
もう一方は、ただ誰かれ構わず自分のストレス解消の為に愚痴るタイプ。
 
何を話しても、励ましてもマイナスな言葉しか出てこない。
こちらにも生活があるので、付き合ってばかりはいられないし、ラチがあかない愚痴に付き合っているほど暇ではない。
 
女性って意外と、男性が愚痴る姿が自分に心を許してくれていると思ってしまう人は多い。(私もそうだった。)
 
でも、この『愚痴る男』には、二つパターンがあって、今回書いたような後者のタイプには気をつけた方がいい。
 
女性には、「母性本能」がある。
それが強いと、どうしても気になり相手をどこまでも理解してあげようと頑張ってしまう。
 
そして、最終的には、
「彼には私が必要なの!私しか彼の気持ちを分かってあげることは出来ないの!」なんて思ってしまうこともある。
これでドツボに嵌まると、中々抜け出せなくなるし、自分を見失ってしまうことだってある。
 
前者のタイプならば、あなたのパートナーなのだし、それも良いと思うのだけど…
後者の男は誰かれ構わず愚痴る男だ。
 
 
自分まで愚痴の対象にされることもある。
 
 
私がここ二、三週間振り回された『愚痴る男』は、最終的には誰かのせいにばかりしていた。
 
 
普段の生活を送っていれば誰だって愚痴の一つや二つはある。
 
 
でも、それは誰でもあることで、特別なものではない。
 
 
【続く☆】

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自分の目

自分の目

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自分の目を信じること。
中々難しいけど、自分の目で見たことを信じる強さも必要なこと。
いいじゃない、たとえあなたが信じた目が間違っていたとしても、あなたが信じることが出来たことが素晴らしいこと。
いいじゃない、たとえ信じた人に裏切られてもあなたが裏切るよりも信じることを貫けたのなら、それが素晴らしいこと。
時に人はエゴやプライドから、人を自分の損得で選ぶことがある。
でも、それをやっている人は必ず自分も誰かに損得で選ばれているもの。
気づいていないだけで、悲しい連鎖は生まれているんだよ。
愛する人を愛したら…
損得抜きで愛し抜いてみるのもいいものだよ。
惜しみなく愛を与えることも悪くない。
たとえ相手があなたを振り向かなくても、あなたが心から人を大切に、愛おしむ心を持ち、愛したことこそが素晴らしいこと。
損得といったフィルターや、エゴやプライドといったフィルターは、外して…
『先入観』のない目で相手を見てあげる優しさを持つことも大切なことだよ…ね。
【優しさは必ず広がっていく】よ…。
【優しさは必ずどこかで繋がって大きな輪になる】よ…。
それがあなたから発信されるものだとしたら…
それもまた素晴らしいことだよ…ね。

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En avant!(前向きに!)

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En avant!(前向きに!)

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BEST☆FRIEND

BEST☆FRIEND
私の大親友です♪

もう高校生の頃からずーっと一緒にいるので、お互いがお互いのことを分かり合えていて…

本当に大切な人です。

泣いたり、笑ったり、ケンカもしたり…

初恋や、恋人…
ありとあらゆる甘酸っぱいお互いの思い出も知っていて、どんな時も傍に居てくれる私のBEST☆FRIENDです。

出会いは宝。
何物にも変えられない宝。

昨日彼女の家に遊びに行ったのですが、時間が経つのがあっという間で(笑)

高校生の頃に戻っちゃうんですよね、幾つになっても。

それが本当に幸せで。

私の自慢の最高の友達です。

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受け取り方

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PHOTO BY MEGUMI

人の受け取り方の価値観は、皆それぞれ。

良かれと思ってやったことが、とても迷惑だと受け取られることもあるし、反対にそれがそのまま伝わることもあるし、受取側の状況や、心理状態によっても変わってくるものなのかもしれない。

恋愛もそうだし、恋愛以外でも、相手の態度や言葉を深く取ってしまったり、反対に深く取られてしまうこともある。

私も年齢を重ねてきて、若い頃は深く考えすぎて、それが元で離れた人もいたりした。

相手の本当の真意を理解できず、相手が本当は思いやりからしてくれていることだったと分かることも出来ず、離れていくこともあった。

その中には、今思えばなんて事のないことなのに、何であんな物の言い方をしてしまったんだろう…とか、きっと相手は良かれと思ってしてくれたことなのに、何で深く取って、相手を突き放してしまったんだろう…と、後悔することもある。

相手を知らないところで傷つけてしまったんだなぁと、後悔することもある。

でも、年を重ねるごとに、少しずつ分かってきた相手への配慮だったり、心配りだったり…

受け入れる器は若い頃に比べてうんと大きくなったなぁと思う。

色んな人がいるから、受け取り方もそれぞれだということも経験から学んだし、たとえ自分が好意的にやったことでも、相手にとってはありがた迷惑ということもあるということも学んだ。

人と人とのコミュニケーションは、相手の心をどれだけ受け止められるか…が大きなポイントなのだと思う。

でも、与える側にだってキャパはあるし、受け取る側にだってキャパはある。

それを越えて相手を責めてしまう事は本当に悲しいことだよね。

人それぞれに考え方の違いはあって当然だけど…

「してやっている意識」や、「してもらって当たり前」な心を持ってしまっては、気付いた時には周囲には大切にしている人も誰もいなくなってしまうんじゃないか?なんて思う。

恋愛でも、友人関係やあらゆる人間関係においても、

「相手の心がある」ということを忘れてはならないんだよね。

物事を伝える時は、カッとなったまま伝えるのではなく、それを相手に伝えた時受け取る側はどう思うのか?

もし相手の立場が自分だったらその言葉をどう感じるか?

一度置き換えてから、考えて冷静に伝えることもとても大切なのだと思う。

それがなければ、人間関係は築いていけないし、自分の状況ばかりに気を取られて相手の心があることを忘れてはいけないのだと思う。

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視点

視点

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人間関係って、難しい。
本当に、難しいものだなぁと思う。
昨日あった出来事で、疑問に思ったこと。
私の働いているビルで、清掃員の女性の方がいる。
もう年配の方なんだけど、私はそのおばちゃんが大好きで、会うとよく話す。
優しいおばちゃんの笑顔が大好きで、時々こっそりおやつを持って来て渡してくれたりもする。
暑い夏も、手がかじかむような冷たい冬も…
おばちゃんは毎日掃除をしてる。
本当に一生懸命で、そんな姿を見ると、
『頑張ってるね!』とか『お疲れ様!』とか『無理しないでね!』と声をかけたくなる。
おばちゃんは、生活をする為に働いているし、おばちゃんは仕事で清掃員をしていて、それでお金をもらっている。
だから頑張ることは当たり前と言われればそうなのかも知れない。
そんなおばちゃんが、今朝会社に着いたら私の上司の前で泣きそうになりながら話していた。
私の会社の女性二人が、トイレが汚いと、一ヶ月前から汚れがあると、ビルのオーナーにクレームを出したとのことだった。
彼女達は、ビルのオーナーに、おばちゃんのことを
『仕事をしていない』
と伝えたらしい。
おばちゃんはそのクレームから清掃会社の社長へ話がまわり、クビになってしまうとのことだった。
平謝りに謝っているおばちゃん。
私は、毎朝おばちゃんが懸命に掃除をしていることも、本当だったらちゃんと分別しなくちゃいけないゴミを分別されていないのも、文句をも言わず、綺麗に片付けてくれているのも知ってる。
トイレで会う時に、
『おばちゃん、嫁入り前だから、掃除の仕方教えてね』と言って、教えてもらったこともある。
そんなおばちゃんが、
『仕事をしていない』
訳がないのは充分知ってる。
私は、とても悲しくなった。胸がギュッと掴まれた感覚があって、怒りもあった。
私は直ぐさま、上司に今までの経緯と頑張りを伝えに行って、おばちゃんのクビだけはやめて欲しいと掛け合った。
クレームを出した二人の言葉の意味がどれだけ大きな影響があったのかも話した。
『仕事をしていない』と伝えるのではなくて、『ここ、汚れてますよ』と、『足りていない』ことを気付いたのならおばちゃんに伝えてあげればいい。
むしろ、一ヶ月も気付いていて毎日チェックする暇があるなら、自分で拭けばいいじゃないか。
それを相手に対して、言葉を使ってその人の人生を変えてしまうようなことをするのは、果たして正しいことなのか??
『やっていない』ではなくて、『足りていない』でいいんじゃないか??
言葉は使い方一つで伝わり方は全く違う意味になる。そして、相手を追い込む。
しかも、使っているのは自分達でおばちゃんじゃない。
自分達が不快に感じるなら、気付いたのなら、自分達の手でやればいいだけのこと。
おばちゃんに伝えたら、きっとすぐにピカピカにしてくれる。
それを向き合わずに、仕事とは『お金』が発生しているから、お金を貰っている以上完璧でなくてはならないなんて…
心が冷たいよ…
そう思った。
結果、おばちゃんは解雇されずに済んだ。
私だけではなくて、別の人も同じようにちゃんとおばちゃんが一生懸命に仕事をしていたことを見てくれていて、事なきを得た。
言葉って本当に難しい。
使い方一つで、相手を窮地に追い込むことが出来る武器になる。
でも…
そんな悲しい言葉を使う意味ってあるのかな??
私は、言い方一つで相手の気持ちも変わるし、相手の状況も変えられるものではないかと思う。
今回のことで、誰ひとりとして良い気分の人などいない。
何の為に??わざわざ言ったのか…
同じ女性として、彼女達の言動が情けなく見えた。
言葉は時として刃となる。
でも、使い方によっては救いにもなる。
まずは自分の気持ちばかり優先せずに、きちんと相手の目線に立って物事は伝えなくてはいけないし、虚しい人を傷付ける言葉は吐いてはいけないものだよね。
何だか本当に悲しかった。
言葉の先には、
【必ず相手の心がある。】
それを忘れたくない、そう思った。
毎日思うけど、
【人の心の大切さや、他人の人生を敬う心を大切に】したいと、心から思った。
余談ですが、クレームを出した二人の女性の怒りの矛先は…案の定私に向かってしまいました(イタタ★)
でも、しょうがないし、それでいいかぁって、まぁいっか☆と思える。
だって、大切な人の心の傷や人生が変わってしまうことを知っていながら見て見ぬふりなんてしたくないし、困っている人がいても、自分の保身にしか考えられない人にはなりたくないもの。
その人の心の傷に比べたら、私に怒りが向けられることなんて、どうってことないし、痛くも痒くもない。
【どんな人間関係にも、思いやりは必ず必要】だと思うし、迷わず手を差し伸べられる私で居続けたい。
人からしてみれば、とっても損な性格にみえるかもしれないけど…
それでもいい。
それが「私」。
「私らしくいたい」そう思う。

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SWEET〓

SWEET〓

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友人と、美味しいアップルパイと楽しい時間♪
凄く可愛いアップルパイで、シナモンが天使になっていました♪
しっかりお腹に天使ちゃん達も、入ってもらいました☆

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「幸せだねぇ」

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最近友人との口癖で、

「幸せだねぇ」という言葉をよく口にしている。

本当に小さな事なんだけど…

笑顔になれたり、可愛いと思えるものに出会ったり、好きな音楽を聞けたり、おいしいものを食べたり、お腹を抱えるほど笑ったり、天気が良かったり……etc

本当に小さな事。

取るに足らないほど小さな事なんだけど、それが私達の間では本当に

「幸せだねぇ」なんだ。

お気に入りのカフェでお茶をしている時に、そのお店の店員さんに、

「本当に楽しそうですね!」

と声を掛けられた。

「そうなんです!」

と私達はすぐさま答えた。

周囲の人から見ても私達は、

「幸せだねぇ」

の中にいることが分かってもらえるんだなぁって、それもまた

「幸せだねぇ」

と話していた。

小さな事。本当に、小さな幸せ。

だけど、それが本当に本当に大切なんだ。

本当に本当に。。。

「幸せだなぁ」って体いっぱい感じるんだ。

大切な人との大切な時間。

それがあるからこそ、また「幸せだなぁ」と感じられるし、また「幸せだねぇ」が増えていく。

減ることなんてなくて、どんどん増えていく。

『幸せ』って口にすると、それだけでも幸せに感じる。

凄く好きな言葉。

そして、それを口に出来ることが好き。

小さな事だけど、私は「幸せだねぇ」って言っていたい。感じていたい。思っていたい。見つけていき続けたい。

そう思うんだ。

それを感じられること、口に出来ること、見つけられること、その中にいられることこそが、

「今の私の幸せ」

なんだ。

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楽しい時間♪♪

楽しい時間♪♪

PHOTO BY MEGUMI
今日は大好きな友人と、銀座でディナーして来ました♪
久しぶりに会えたので、凄く嬉しくて、はしゃいでしまいました☆
彼女は、私が愛した彼と別れた時…一番きつかった時に、支えてくれた人達の代表格となる友人。
大好きな友人です。
何があっても変わらない大切な友人。
人間関係が希薄になっていく世の中ですが…
せかせかと、ゆとりなく生活していくと、大事な人だったり、お世話になった人を忘れてしまいがちになってしまうものですが…
私は、大事なものを大事に出来る人でありたいし、それを見失うことのないように…
どんなに忙しくとも、しっかり自分自身の心に余裕を作っていたい…そう思います。
だって、『単純に』、こんな広い世の中で沢山の出会いがあるけれど、本当に心許せて相手を大切に思える人との出会いって少ないもの…ね。
出会えたことだけでも素晴らしいことなのに、自分の都合で大切に出来ないなんて、そんな心しかない人にはなりたくないし、そんな悲しい生き方はしたくないもの。
出会えたことは、当たり前なことじゃなくて『宝』。
それをしっかりアンティーク並に大事に出来る私でいたいと思います☆

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終わりは始まり

終わりは始まり

PHOTO BY MEGUMI
 
 
【恋の終わりは、新しい出会いの始まりである。】
 
 
そう、あなたにとって本物の人と出会う為の別れだと、あなたに相応しい大切な人との出会いへのスタートなんだよ。
 
 
新しい恋なのかも知れない。
復縁なのかも知れない。
 
 
どちらにしても、
『過去のあなた』
の恋愛ではなくて、
『新しいあなた』
の恋愛になる。
 
 
あなた自身が、
『変わるチャンス』
にだってなる。
 
 
別れは悲しいものだよ…それは当たり前なことだよ。
 
でも、思考を変えて、今の恋愛があなたにとって将来を見据えた上で、
『幸せにはなれない恋愛だったからこその別れだった』
と、理解してみてはどうだろう??
 
 
人生、『好き・愛している』だけではやっていけない。
 
 
健全な精神の元、しっかりとしたライフスタイルを作り上げて、パートナーと共に人生を何十年と寄り添い歩んで行かなければならない。
 
 
それが相手とは『今は』出来ないから、互いにもっと成長しなければ、やっていくことが出来なかったから、より良い自分になる為の別れだったのかも知れない。
 
 
別れとは、悲しいものであることには違いないけれど、
後から振り返ると『あの時別れがあったのはこの幸せを掴む為だったんだ』と気付くこともある。
 
 
先のことは分からないけれど…
別れとは、ただ悲しいだけではなくて、あなたが成長する為の次のステージに移動する為の始まりである。
 
出会いは、どこにあるかは分からない。
だからこそ面白いのだとも思う。
 
 
過去の私は、別れを恐れて『我慢』をすることや、自分の本音を言えない時もあった。
 
 
どんどんフラストレーションは溜まるばかりだし、本来の自分を出す事で、相手に嫌われてしまうんではないか…と、いい子な自分でばかりいようとしていた。
 
争うことも嫌だし、自分が相手に合わせることで、争いが起きることを避けていたし、最悪何かあった時に自分が我慢すればいいと思っていた。
 
 
でも、年齢を重ねるごとに考え方も変わってきて、恋愛観も、経験と共に変わってきた。
 
 
そして…
『別れの意味』や、『別れの受け入れ方』も変わった。
 
 
慣れとは違って、客観的冷静に物事には『今は』意味は理解できなくとも、後に理解できることもあるのだということも知った。
 
 
それが分かると…
尖らず肩に力を入れることもなく、自然体でいられるようになった。
 
 
自分にとって『別れも必要なもの』なのだと、その後には『今は』知らないし分からないけれど、新しい始まりが幕開けされているのだと知った。
 
 
自然体で時間に身を任せることの大事さを知り…
自分という人間を取り繕う必要などなくて…
『私らしく』いることの大切さを知り…
 
 
その後に理解し合える人との凝縮され、洗練され、高度になった出会いが待っていてくれることを知れた。
 
別れとは新しい出会いの為にあるものでもある。
自分をステップアップさせるものでもある。
 
 
辛さや苦しみから抜け出せた時…
『別れとは決して悪いだけのものではない』
と思える日が来るのだと思う。

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ペディキュア

ペディキュア
毎年、夏が近づくこの季節は、初回のペディキュアの色に悩む。


『今年は何色にしようかな♪』
と、ウキウキした気分と共に、自分の感じる直感で選んだそのカラーを見て…


今の自分の心を見つめてみたりもする。


今年の初回カラーは、
『水色』
にした。

ラメが入ったキラキラした少し大人っぽい水色。


水色というよりは…
私が大好きな
『青空色』。


足の指に付けたら、心が踊る。


夏が待ち遠しい!って思う。


大好きな青空が、自分の中にいてくれるみたいで、安心する。


今年はどんな夏になるだろう…?!


今からワクワクしながら、待っていようと思う。

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気付いたら…傍にいる

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

「気付いたら…傍にいる。」

「気付いたら…最終的に一番傍にに居てくれた人だった。」

こんな恋愛って意外と多いと思う。

友達にしかどうしても見れない…

異性として見ることが出来ない…なんてこともあるけれど、それにもめげずにそっと心の拠り所となるような、空気のような存在になるのも悪くないんじゃないか?と思う。

相手にとっては、自分の存在なんて本当に小さなもので、中々近付くことも出来ないし、距離も一定の決まった距離があって、その範囲で止まってしまっている。

それでも…色んな困難があっても、自分の居れる場所だけはしっかり確保して、大事に出来る女性・男性は、最後はチャンスを掴むことが出来る人なんじゃないか?と思う。

自分を懸命にアピールすることも大切なことだけれど、色んな人がいて、相手の状況や考え方、そして一番大事な求めているライフスタイルがあって、それと一致していなければどんなに頑張っても相手には懸命なアピールは伝わることはない時もある。

好きな相手の周りに居る、近くに居ることが出来る女性・男性が羨ましく感じたり、自分もその子達と同じかそれ以上に近い存在になりたいと思っても、

「本当に大切なら…相手の求めている距離感を見極めて、焦らずゆっくりと相手の心に近付いていくこと」

が大切なのかもしれない。

人は、競争心をむき出しにすると、必ず自分の本来の持つ力のキャパを越えてしまうし、相手にとってそんな姿はとても重たいものになってしまうことだってある。

色んな恋があるから、色んなアプローチの仕方もそれぞれにある。

ただ、

「気付いたら…傍にいた。気付いたら…どんなことがあっても変わらない場所に居続けてくれたこと」

が、本物の愛だと感じてくれる人だっている。

女性らしく。

男性らしく。

愛する人の今一番近くにいれる存在ではなくても、いつか本当に自分を分かってもらいたいと、相手を大切に幸せにしたいと思うのなら、「変わらない場所から変わらない愛を送り続けることも大切なアプローチ」になると思う。

【不変】とは、本当に忍耐もいるし、本当に辛いものだし、努力もいるもの。

でも、それが出来れば、必ずあなたにとって素晴らしい愛が待っていてくれるのだと思う。

時間を掛けて、ゆっくり…ゆっくり…少しずつでいいんだよ。

焦らなくても、大丈夫だよ。

あなたの愛が本物なら…

いつか必ず届くと信じて…そっと傍で見守っていることも素敵な愛だよ…。

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クールな男

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クールな男。

隙がなく、人当たりはいいけれど、本心は人を簡単に寄せ付けないドッシリ構えた心を持っている。

女性が男性を誉める事はとても大切なこと。

「凄い!!!」とか、「かっこいい!」とか、「素敵だね」とか…短く本当に心に感じた言葉を相手に伝えることは、心の距離も縮まることもあるし、相手との発展もあるかも知れない。

でも、クールな男は決して女性の男性を誉める言葉にたやすく喜んだりはしないし、受け入れることもあまりしない。

否定的な言葉も言うし、簡単に相手に心を開くことも少ない。

自分という人間を本当に信頼できると自分が納得するまでは簡単に相手に見せることがないし、壁は高く、分厚い。

でも…

その壁を越えることが出来て、取り外すことが出来た時…

クールな男ほど信用出来るものだ。

男の人は、女性よりも単純に誉められれば素直に喜ぶし、素直に嬉しいと態度で示す。

それは、普段社会に出て、結果を出すことが全てだと、戦いの中に日々を置いているから、そして幼いころから「男の子でしょ!」という強さを求められて育っているのが男性だから、何よりも誉められることが嬉しいと感じるのだと思う。

大人になればなるほど、人は誉められることも少なくなるし、当り前なことかも知れない。

でも…

クールな男は、大体それが本心から言っている言葉なのか、そうでないのか、高く分厚い壁の中で見極める目を持っている。

冷静であり、他人の言葉に耳を貸すよりも自分の目で見て判断するタイプでもある。

もしクールな男に認められ、あなたに好意を持ってくれるようなことがあるとしたら、それは本当に素晴らしいことだと思う。

相手からの「信頼」を得たという証なのだから。

もし、ここに訪れてくれる方々の中で、クールな男に惹かれている方がいたとしたら…

一つだけアドバイスです。

人の心理とは面白いもので、クールな男ほど壁は高く分厚くても、中に入ればとても繊細で純粋な心を持っているもの。

だからこそ、簡単に人を受け入れない心があって、簡単に人を信頼したりはしないもの。

「本物の言葉や、本物の安心や、本物の愛を求めているから。」

相手を喜ばせようと、気に入られようと一生懸命誉めても伝わらないことでめげることもあるかも知れない。

でも、そんな時は効果的な方法があって、否定されても少し間を置いて、もう一度同じ言葉で誉めてあげてみてください。

そうするとね、一度は否定しても、二度目は本心だと分かって語らずも心の中では喜んでくれているものだったりする。

心が繊細で純粋であるからこそ、一度では信頼せず本物を見極めているのだから。

もし一度言っただけで否定的なことを言われて、

「せっかく伝えたのに…」という気持ちが芽生えても、本当にあなたが惹かれる人ならばもう一度同じ言葉をめげずに伝えてみて欲しい。

必ず反応は見せなくても(本心は見せることが少ないから)、伝わっていくよ。

そして、あなたがしっかりと相手を見ているという姿勢を取り続けることで、少しずつだけれど、時間は掛るけれど、距離は縮まっていく。

色んなタイプの男の人がいるけれど、

「私はクールな男が好きだなぁ」

と思う。

表面と中身は違う事も沢山ある。

それを見極められる目を女性も持てるようになることが大切なのかも知れないね。

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穏やかに…

穏やかに…

PHOTO BY MEGUMI
心が涙を流しても…
ゆっくり穏やかに…
波が引くのを待てばいい…
今笑えない分は、
「これからもっと笑える為に取っておけばいい」
「もっと笑えるエネルギーになる為にゆっくり溜めておけばいい」
心穏やかに…
心穏やかに…

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満月

満月
今日は満月だそうです。

あいにくの曇り空ですが、以前、職場の上司の方から頂いた満月の写真があったことを思い出しました。

レイさんの下さったコメントに合わせて…♪

優しい光に照らされて…
そして温かい心に感謝を込めて☆

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辛い時こそ!!

辛い時こそ!!
辛い時こそ!!踏ん張る力が欲しい。

最近の私は、中々手強い逆境にいる。

これでもか〜!って位の荒波注意報が毎日出ている。

でも、そんな時だからこそ頑張りたいし、負けたくないって気合いが入る。

女としては、あまり可愛くないかも知れない。

でも、悲しいと思うのは悔しいと思うのは、乗り越えたいと思うからで、乗り越えた時に必ずまた強くなれると信じてるからかも知れない。

先日大好きな先輩と買い物に行き、先輩の大事な人と三人で朝まで飲んだ。

『もっと苦しめ〜!今それがめぐみには必要な苦しみなんだから。苦しみは貴重な経験に必ずなるから、今それを痛い位に味わえ!』と、叱咤激励を貰った。

なるほど…
今までの苦しみは、考えてみればどれも自分の為になり、知恵になってる。

ほんと、これから生きていく上で必要なもので、でもそれが今自分には足りないものだからこそ、試練が来てくれてるんだって思えた。

優しさがあって…
涙がこぼれた。

悔しくて、悲しくて…
涙が一杯出た。

そんな私を二人は見ながら…

『よく頑張った』
って褒めてくれた。

それが本当に嬉しかった。
何よりの温かいぬくもりに感じた。

これからまた荒波が来る。

でも…
私という人間を、私が今頑張ってる姿を知ってくれてる人がいてくれるから、それだけでいいって思える。

分かってもらえない人にはそれでいい。

それよりも、僅かでも信じてくれる人がいてくれることが幸せだと思う。

だいぶしんどいけど、折れそうになってるけど、

『だからこそ面白い!』
と思って、
『どんな自分が生まれるのか』
楽しみに待ちながら…

がんばろう!!

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二人の糸( 距離)

二人の糸(<br />
 距離)

PHOTO BY Mr.HOSHINO
【近すぎたらたるんでしまう二人の糸(距離)。
近くに居すぎて、お互いのありがたみを…
居てくれることへの感謝の気持ちを忘れてしまうの。】
【長すぎる二人の糸(距離)。
長すぎると、糸が張りすぎて…『プツッ』と切れてしまう。
お互いが繋がっているのか分からなくて不安になって…
疑う気持ちがどんどん糸を張らせて二人の縁が切れてしまうの。】
【丁度いい二人の糸(距離)。
近すぎず、離れすぎることもなく、でも互いの心には…『信頼』という太く綺麗に真っ直ぐ繋がった糸がある。
とっても難しいこの糸の保ち合い。
時間をかけてゆっくり育んでいくもの。
出来上がった時は、決して途切れることのない大切な二人の『愛』になる。】
どんな人と人との関わりも、相手との距離感はとっても大事。
距離感が丁度良くないと…いずれ離れてしまうのが
『人の心』。
崩れないように…
壊れないように…
『思いやりの心』で、相手に接することが大切なんだよね。
嬉しいことには『ありがとう』。
悪いことには『ごめんね』。
単純だけど、その言葉も、糸(距離)の長さによって伝わり方が変わってしまう。
難しい…本当に難しいこと。
だけど、難しいからこそチャレンジするんだ。
そう、本当に『大事な人』だと分かっている。
だからチャレンジしたい気持ちが沸いて来るんだよね。

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一足早い…

一足早い…

PHOTO BY MEGUMI
一足早い『夏』…。
金魚がカップルのようで、可愛くて思わず撮ってしまいました♪

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ファインゾーン ダメージヘア改善プロジェクト

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◇ 「ヘアカルテ」がテレビで紹介されます!

今現在私が「ここぷり☆さん」にてモニターをさせて頂いている、ヘアカルテが6月7日にテレビで放送されることになりました!!(拍手)

モニターを体験させていただきお世話になっているファインゾーンの野澤社長が番組に登場し、ヘアカルテを紹介されるほか、髪の毛に関する疑問や悩みについてもお答えするという内容になっているそうです。

■番組名:週刊!健康カレンダー カラダのキモチ
  (TBS系 全国28局ネットで放送)
  ■放送日:2009年6月7日(日) 7:00〜7:30
  ■テーマ「あなたの悩みを一髪解消!毛とカラダの健康マニュアル」
  ■番組ホームページ:http://hicbc.com/tv/karada/

モニターを開始してから約2週間経ちますが、本当に今回の企画は凄い!!です。(詳細はまた後日書きます。)

『髪は女の命』なんて言葉もあるくらいですから、磨いている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか??

是非、お時間がありましたらご覧になってくださいね☆

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人の心

人の心

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最近よく、初対面の人に「カウンセラーをしています。」と言うと、
『じゃあ、私の心の中が分かるんだ〜』
とか、
『私の心理教えて』
なんて言われることがある。
河合準雄さんの本にも書かれていたが、
【カウンセラーほど人の心が分からないもの】
だと私は思っている。
プライベートの私と、カウンセラーとしての私というのは勿論区別しているし、24時間全てカウンセラーとしての私でいる訳でもない。
そもそも、人の心の中は、本人だって分からないものもあるし、初対面の他人の心が分かるなんてことは決してない。
カウンセラーとは、
【あるがままの姿を何のレッテルも思い込みも先入観もなく、ただ受け止める】ものである。
例えば、一般的なよくあることで例えるなら、噂話が回ってきて、それを聞いたことによって関わったこともないのに相手に対しての先入観を持ってしまうことがある。
でも、それは決してカウンセラーとしてはあってはならないスタイルであり、【どんな姿であっても、どんな態度であっても、心を開いて相手のあるがままの姿を心を受け入れる】ことから関係は築かれていく。
読心術を兼ね備えている訳でもないし、占い師や霊能者な訳でもなければ、魔法使いでもない。
ただの人間である。
でも…
カウンセリングの技法や理論を学び、日々自分の心を強化し、それを生かし…
『相手を何のレッテルも貼らずにただあるがままに知ろうとすること』
『クライアントさんの為に何が一番の幸福か、寄り添い支えていくこと』
『相手に対しての思いやりだけは決して何があっても忘れないこと』
は、心の中心に24時間必ず持ち合わせている。
相手を真っ正面から全て受け入れることとは、決してたやすいことではない。
また、身の丈に合っていないのに、言葉だけは立派では、決して人は認めてはくれない。
大勢いるもの、そういう人は。
自分の価値観だけで物事を解釈して、傷つけていることを気付くことすら出来ない人は。
『人の心とは』、本当にもろくて繊細で、壊れやすいものなんだよね。
上から目線では相手に不快な思いをさせるし、逆に距離がありすぎては信頼は築けない。
『カウンセラーだから』ということだけでなくても、どんな人間関係でもそうなのだと思う。
人として、当たり前なこととして、
『相手の目線に近づく努力をすること』
は、本当に大切なことなのだと思う。
ここに来て下さる方々は、本当に温かい心を持った方々ばかりだと常々感じる。
誹謗中傷もないし、私も一人の人間として…
皆さんに支えて貰っているのだなと感謝で一杯になる。
メールアドレスを頂いている方も大勢いるし、いつか皆さんにお会いできる機会を作れたらいいな…
と密かに考えているめぐみでした。

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愛されたかではなく…

愛されたかではなく…

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私の考えに過ぎない。
『相手にどれだけ愛されたか』
ということよりも、
『相手を自分がどれだけ愛し抜けたか』
が肝心ではないかな??
愛されたければ愛を与える。
それは当たり前だけど、どうしても見失ってしまうの。
そして、与えることを忘れて、求めるだけになるから、絶望感が生まれてしまうの。
そうじゃなくて、
あなたが愛したこと・愛し抜いたことの大きさを振り返ってみてほしい。
きっと大きな素晴らしい愛だよ。
そして、それに自信を持っていいんだよ。
そうすると、いつかまた人を愛せる日がやって来る。
だから、
『どれだけあなたが愛を持てたか』
『愛を与えられたか』
を今一度考えてみてほしい…そう思う。

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愛したことに誇りを持て!

愛したことに誇りを持て!

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『愛したことに誇りを持て!』
あなたの愛した人が、たとえ非情な人間だとしても…
あなたが心の底から愛した人ならば…
『愛したことに誇りを持て!』。
憎しみは愛情と背中合わせにあるもの。
心の中に、憎しみがあるのは、
『あなたがそれだけ人を愛した証拠』だよ。
あなたは立派に人を愛し抜いた。
恥じることもない。
隠れることもない。
プライドを傷つけられた訳でもない。
『ただ愛した』その証なんだよ。
『愛したことに誇りを持て!』
胸を張って、大きく息を吸い込んで…
【愛を知ったあなたを讃えてあげて欲しい】。
憎しみは愛情から生まれたものなら、とことん憎めばいい。
思い切り憎めばいい。
ただ…やるならとことんその感情と付き合って向き合ってあげること。
とことんでないと、意味はない。
愛情の証なのだから、必ず憎しみは消えて無くなる時が来る。
絶対に来る。
『あなたを愛して幸せでした』
そう言える日が必ず来る。
人は愛した人を憎み続けることは、そうそう出来るものじゃない。
人は、愛を知った時…
【喜びも幸福も知る】。
だから…
永遠に憎しみ続けることは中々出来るものじゃない。
ちゃんと【愛】が憎しみを取り払ってくれる。
必ず【愛】が救ってくれる。
あなたが愛した人は、たとえ非情な人間になってしまったとしても、愛したのだから、必ず素晴らしい面を持ち、惹かれるものや魅力があったんだよ。
それを…
『思い出して、誇りに変えればいい』。
『愛したことに誇りを持て!』
愛する人からの愛は失ったとしても…
『人を愛することを知ったあなたがいることこそが誇りなんだよ』。
相手の気持ちや出来事に、悲しみ落ち込むことはあっても、
『ただあなたが愛を持ったこと、それこそが素晴らしいことであり、誇り高いことであることを感じてほしい』
そう思う。
【愛したことに…誇りを持て!】
愛に傷ついた人々に、私からエールを送る。

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最後に残された力…

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

人を心から愛した時…

そして、別れがやって来た時…

誰もが心痛める。

相手を憎む事だってあるし、悲しみも愛した分だけ深いもの。

時間が経つと、どんなに愛した日々が素晴らしいものであったとしても、その時の愛情とは気持ちが変化していくのが、

『恋愛』。

特に、別れを望んでいなかった側は、その変化の大きさに戸惑うこともあるし、変化に対応できず苦しむこともあると思う。

私も経験しているから、その辛さは本当によく分かる。

ただ…

私が経験をしているからこそ、一つだけ言える確かなことがある。

どんなに辛い愛の終わりであっても…

【人には、愛には、最後に一つだけ残された力がある。】ということ。

その力とは…

【許す力】。

愛した人の酷い仕打ちがあれば、大多数の人は当然ながら悲しみも背負うし、時間が経つにつれ、「憎しみ」も抱く。

恨みも抱く。

愛を感じた面影すら見失ってしまうほど、心の中は相手への憎しみで一杯になってしまうこともある。

自分の生きてきた道を否定されたように感じ、プライドを傷つけられたと感じる人も居るかもしれない。

でもね、人には人としてまっとうに生きなければならない使命があるんだよ。

その使命を果たす為に…あなたという存在はこの世の中にたった一人しかいないのだと思う。

誰も代わりにはなれないほど大切な存在として、あなたは生まれてきたんだよ。

その大切な人生を狂わせてはいけない。あなたが精一杯愛した愛した人からの酷い仕打ちがあったとしても、恨み・憎しみだけで立ち止まってはいけない。

以前、あるクライアントさんからこんな言葉を言われたことがある。

「めぐみさんは、彼に愛されたから前に進めるんですよ。」と。

「私は彼には一度も愛されたことがなかった。だから、憎しみは消えない。」と。

果たしてそうなのか??

愛とは当たり前のごとく、形などない。自分が愛されたかどうかは、形がない分だけ感じることしか出来ないもの。

私は確かに愛した彼に、愛されていたと感じている。でも、それは本当に確かなものなのかどうかは分からない。

なぜなら、「相手の心は相手にしか分からないから。」

だから、私は、どんなに愛されたかそうでないかは、「愛の終わりに相手を憎しむこと」に関係はないと思う。

それよりも、もっと大切なことがあるもの。

それは何か…??

「あなたの人生をたった一度の傷で、台無しにすることなく、今ある悲しみや憎しみから抜け出し、より良い人生に変えていくこと」ではないか??

「憎しみや恨みの感情」は、持ってしまっても仕方がない。人間だもの…。綺麗な感情だけで生きていける訳ではない。

でも、せめて相手を憎む心が消えて、あなたがあなたらしく、たった一度きりの人生を生きるのならば、ゆっくりでいい。少しずつでいい。時間の流れに身を任せて…「憎しみ・恨みの感情」は消していく努力をしていきましょう。

愛した彼・彼女の為ではなくていい。

愛されたかどうかも関係ない。

【ただあなたの為に。あなたの人生の為に、憎しみ・恨みの感情は捨てていきましょう。】

その後だよ。あなたが本当に新しい一歩を進めるのは。

自分自身の人生の為に、たった一度きりの大切な人生の為に。

かけがえのないたった一人の存在である、あなたの為に。

しっかりと「憎しみ・恨みの感情」を浄化させて、あなたらしい素晴らしい人生を切り開いていってほしい。

きっと出来るよ。

こんな私でも出来たのだから。

最後に残された力…それは特別な力。

「あなた自身をも許し、いつか相手のことも許せるようになるということ」。

難しいかもしれないけれど、目指していきましょう。あなたの大切な人生の為に…ね。

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たとえ一瞬でも…

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PHOTO BY Mr.HOSHINO

たとえ一瞬でも…

心の中に長い間ずっと溜まり続けた「悲しみ・苦しみ・辛さ・不安・やりきれない気持ち」が癒されるのなら…

たとえ一瞬でも…

【温かいぬくもりに触れることで疲れた心を開放できるのなら…】

弱さであってもいい。

自分を責めなくていい。

その時にきっと…

「あなたは心の中でそれが必要だと思ったんだよね。」

「そして、それが大切だと思えたんだよね。」

ぬくもりというのは、冷えた心・疲れた体には、時に支えになってくれることもある。

言葉ではどうにもならないことも生きていればある。

そして、言葉で表せないほどの辛さを抱えなければならない時もある。

でも、言葉では…どうしようもできないことも…

ぬくもりによって、全て癒されることがある。

いいんだよ、それで。その時のあなたの心がそれを決めたのだから。

そんなことの繰り返しで私も今日まで歩んできている。

だから…

決して後悔はしてほしくない。

「それでよかったんだよ。」

「あなたの選択は間違えなんかじゃないよ。」

【大丈夫】。

安心して、心をゆだねてごらん。

「大丈夫だよ…私がいるよ。」

…ね。

あなたらしい笑顔が取り戻せるまで、

「傍にいるよ。」

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お試しあれ☆

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とても楽しい占いを発見しました!

昨日友人から教えて貰ったのですが、とても良く当たっている!と感動してしまいました(笑)

25パターンもありますから、細かく分かれていて「納得」の一言でした!

友人皆で試したのですが、皆人のを見ては「当たってる~~!!」と笑い合っていました。

良かったら皆さんもお試しになってみてくださいね♪♪

http://beauty.yahoo.co.jp/fortune/tenrei/tenrei?p=1&type=16

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六月

六月

PHOTO BY MEGUMI
今日から六月。
『June bride』
の言葉が頭を過ぎる。
小さな頃から憧れた、純白のウェディングドレス。
そして、素敵な旦那様が横にいて……
描いた夢まであとどれくらいかな??
なんて感じたりもする。
さてさて、恒例の『一ヶ月のテーマ文字』。
何にしようかなぁと、朝から考えていたのだけど、今月は何だか沢山ありすぎて、中々決まらなかった。
考え抜いた結果…
『魅』『艶』
にしようと決めた。
『魅力溢れる愛』を持ち、『艶のある愛』を持ち、
大好きな人との愛が進展することを願って……。
先月のテーマ文字である、『愛』『実』もしっかり継続して、
『頑張るぞ〜!!』

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切り替え

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潔く…そして、可憐に…「蓮の花の姿のように」…。

泥の中でも根を張って、そこから美しく花開かせる。

そんな姿で気持ちの整理をしていくことが、「切り替える」こと。

「切り替え」とは、中々出来ないものです。そして、とても難しいものです。

私達人間には、「感じる心」があるからです。

でも…「感じる心」があるからこそ、それをうまく利用することで、「切り替えること」が出来るようになるのです。

あなたが今「感じる心」は、どんな心ですか??

良い心もあれば、愛する人の酷い仕打ちや、過去の出来事で、苦しみの闇をまだ歩いているのかも知れません。

そして、今から歩み始める方もいらっしゃるかも知れません。

それでもね、「感じる心」と思いっ切ってとことん向き合ってみることです。

とことん向き合う中で、必ず色んな感情が出てくることでしょう。

恨みや憎しみ、嫉妬や妬み、悲しみや苦しみ…

『どうして私だけこんな思いをしなければならないの…』

と現実に打ちのめされる事もあるかも知れません。

また、ちょっとした不安から愛する人を疑ってしまったり、試してしまったり…

責めたい衝動に駆られることもあるかも知れません。

そんな時…

「感じる心」と共に、

【これが人間なんだ】

という認める心を持つようにしてみましょう。

ドロドロした感情でも、明るく爽やかな感情でも…醜い感情でも、美しい感情でも…

【これが今の私なんだ】

と認めてあげましょう。

決してダメ出しはしなくていいのです。

ダメ出しする必要などないのです。なぜならそれが、「人間」だからです。

ただ…それを認めてあげたまま、開き直っていては何も進歩はありません。

そして、「切り替え」も出来ません。

あなたの「感じる心」としっかり向き合って、認めてあげて…

それから一歩離れてあげましょう。

あなたの心はあなたのものでしかないのだけれど、時に客観的に見てあげることもとても大切なことなのです。

『今の自分が他人から見たらどう見えるのだろうか??』

誤解のないように書いておきますが、決して他人の目を気にしろということではありません。

そうではなくて、自分自身を他人として、少し傍から離れてみてあげるのです。

あなたという他人を作り、あなたの心を見てあげるのです。

そこで気付くことは必ずあるはずです。

『このままではいけない』と気付くこともあるでしょう。

『このままではダメになる』と気付くこともあるでしょう。

人の感情とは、とてももろいものです。

あなたが傷ついた心があるように、他人にも傷つく心や、不安になる心はあるのです。

それを見せるか見せないかだけで、誰しもが弱い部分も持っているのです。

それが分かれば…もしかしたらあなたが持っている「感じる心」の中に、相手も同じ心を持っている可能性だってあるかも知れないのです。

皆完璧な人などいないし、あなたも完璧ではないはずです。

良い部分も悪い部分もあるはずです。

でも。。。

あなたの良い部分を、ちょっとした不安や悲しみや、過去の出来事からの呪縛によって立ち止まってしまっている事はとてももったいないことです。

物事を複雑に考えるのはやめましょう。

あなたがあなたらしくある為に。あなたらしい笑顔を見せていられるように。

あなたがあなたの心に、悪感情が入り込まないように、

「苦しみ始めたら考える事をストップさせて休むこと」

を取り入れることです。

考えても相手の気持ちは相手にしか分かりませんから、あなたの心の中が悪感情で一杯になっていくだけなのです。

それを変える為に。

「自分という他人を心の隙間に置いて、悪感情が生まれそうになったら考える事をストップさせること」

「物事はすぐに結果が出るものではないと理解すること」

「物事は考えれば考えるだけ単純ではなくなり、複雑になってしまうこと」

をしっかり頭の中に入れてみましょう。

物事とは本当に「単純に造られているのです。」

複雑化させるのは、「人間の感情」です。

だからこそ、「切り替え」の力は必要なのです。

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今週の予約☆

今週の予約☆
今週の予約情報です☆

土曜日はお休みさせて頂きますが、それ以外は通常になります。

宜しければご予約下さいo(^-^)o

尚、コメント欄の非公開希望は無くす事にさせて頂きます。クライアントの方を優先させておりますので、ご理解下さい。

ご予約にて、ご相談は承ります。
宜しくお願い致します。

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